バラタマータ 母なる大地 マハーバリプラム編7

僕がここに来た目的は、この町に残されている遺跡を見る為だった。
宿から海がすぐと言う事もあり海の写真が多くなったけど。
さて、写真は、7世紀から8世紀に海そばに建立された石造り寺院。海岸寺院と呼ばれている。
長年の風雨で浸食し中には流され無くなった寺院もあると聞く。その美術的評価は現在でも変わらない
後はこれ以上書けないので写真を見てください
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次回は寺院の内部の様子です
by yaguchitenga | 2012-10-24 09:05 | 写真 | Comments(4)
Commented by j-garden-hirasato at 2012-10-24 21:29
塔だけが残されているのでしょうか。
寺院の建物らしいものは見えませんが…。
インドでは、
石造りの建物が多いのでしょうか。
全く、インドの知識がありません。
Commented by yaguchitenga at 2012-10-24 21:51
j-garden-hirasatoさん 詳しい事は分からないのですが、これが寺院なのです。ベンガル湾の風雨に1000年以上浸食されて現在に至ってます。そうですね、インドの遺跡は石造り寺院が多いですね。アジャンターとかカジュラホーとか有名なものはほとんど石窟で手掘りで作り上げたんですよ。内部も撮ってあります。しかし遺跡ほど撮るのが難しいですこのほかにも奇妙な石などがあったりで見応え十分でした。
Commented by ninja2005y at 2012-10-24 23:03
>>この町に残されている遺跡を見る為だった。

え!
そ、そうだったんですか?

えーっ!わたしゃまた、人間模様を見にいったものだとばかり・・・・
Commented by yaguchitenga at 2012-10-24 23:15
ninjyaさん この町にある遺跡だったんですね。
でも、まさか宿から海が近いなんて思わなかったですね。
人間模様ですか、これからですが、でも人は前の印度と比べたら写真が少なくなりましたね。ほとんど風景が多いです
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