観音崎 走水神社の森1

走水神社のルーツは、景行天皇40年(110年)、日本武尊が東征の途上、当地から浦賀水道を渡る際、自分の冠を村人に与え、村人がこの冠を石櫃へ納め土中に埋めて社を建てたのが始まりと伝えられる。
(ウイキより)
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走水神社に伝わる河童伝説により河童が祀られていた
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この神社は美味しい湧水で有名だそうだ(僕は飲まなかった)その水を育てる森は昼なお暗く鎮守の森だった。2に続きます
by yaguchitenga | 2013-06-13 06:36 | 写真 | Comments(4)
Commented by risaya-827a at 2013-06-13 10:40
おはようございます^^
走水神社に伝わる河童伝説、聞いたことがあるような。。。
河童ってアチコチの地域で、いろんな伝説がありますねー♪
Commented by yaguchitenga at 2013-06-13 19:10
risayaさん 
もしかして、河童って、想像ですが、
渡来人が帽子を被ってたんだと思います
おまけに、鼻が高い、古代日本にはいろんな国の人の人達が来てたんですねえ。多分、
Commented by a-ki_la at 2013-06-14 21:25
三枚目の漁港を見下ろす景色、素敵ですね。
防波堤の上の誘導灯、ミニサイズの灯台みたい^^
カッパは渡来人。なるほど!一理ありますね!!!
Commented by yaguchitenga at 2013-06-15 05:10
a-ki_laさん
3枚目有難うございます
横位置と縦位置両方撮りましたが縦位置を採用しました
日本に来てた宣教師、ザビエルとか、あの人達、てっぺんが剥げてましたよね。確か教科書で見たなあ。でも、これ想像です
昔の夜は怖かったでしょうね。
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