武蔵野紀行1

武蔵野台地を歩いてのタイトルを「武蔵野紀行」に変更しました
武蔵野台地の北端に位置する埼玉県の小江戸、川越に行ってきた。名前の由来は荒川と入間川の間にあり
川を越えて行かなければいけない事から名前が付いたそうである。最初は川越にある喜多院を訪れた
喜多院は平安時代の創建とされていて徳川家と、ゆかりの深いお寺だそうだ。現在喜多院は耐震工事が行われており「いつ公開中止になるか解らないので見学出来る時に見ておいた方が良いですよ」と駅の観光案内所の人に言われた。でも内部は撮影禁止になっているそうだ。庭の撮影は大丈夫だそうだ
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喜多院の部屋に入ったが耐震工事の為の足場が設置され庭園を少ししか撮れなかったけれど「家光生誕の間」などがあり見応えがあった
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by yaguchitenga | 2013-08-05 07:06 | 写真 | Comments(8)
Commented by tomiete3 at 2013-08-05 09:22
おはようございます。

  武蔵野は隠れた歴史があるのでしょうね。
瓦の丸の二の字は、我が家の家紋と同じです。
Commented by risaya-827a at 2013-08-05 09:51
おはようございます^^
あら、ここも武蔵野・・・と言われる地域に入るの?
川越は何回か行きましたが、喜多院は一度だけ。。。
羅漢様と多宝塔を撮りましたが、紅葉もいいそうですよ♪
Commented by a-ki_la at 2013-08-05 21:25
川越には一度、短時間滞在でした。
工芸と武家商人の町というイメージがあって、
杜はもう少し西の方だと思ってました。
こちらは少し高低差のあるお庭なのかしらん。
落ち着いてて品がありますねー!
Commented by ninja2005y at 2013-08-05 22:32
>>タイトルを「武蔵野紀行」に変更しました

あ!私も本題のブログとは別に
ああして【イギリス紀行】を作ったことだし
たにやんも【インド紀行】ってかんじで
もうひとつ作ってみてもいいんじゃない?

で、次に行ったら
再開するの。

Commented by yaguchitenga at 2013-08-06 06:26
tomiete3さん
瓦の丸の二の字は、我が家の家紋と同じです
川越とゆかりの方が、いらっしゃった、とか?
我が家の家紋って、どんなだろう
Commented by yaguchitenga at 2013-08-06 06:29
risayaさん
調べたら川越も武蔵野台に入っているようです
僕も500羅漢撮りましたよ。表情が違い
面白かったですよ
紅葉かあ、歩きやすそうな季節ですね
Commented by yaguchitenga at 2013-08-06 06:35
a-ki_laさん
蔵つくりの街は今回が初めてでした
短時間って、どのくらい?
少し高低差がありましたね。庭は普通でしたが
落ち着くお庭でしたが耐震工事中で
足場が邪魔でしたが、しかたないですね
Commented by yaguchitenga at 2013-08-06 06:36
ninjaさん
写真集が出せれば一番ですね
さて、さて、4度目の印度はあるかなあ
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