武蔵野紀行15

東大の三四郎池の周辺の自然の豊かさには驚いてしまった。
東大と森は長い歴史と共に歩んできただろうな
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白い山茶花が咲いてた
by yaguchitenga | 2013-12-06 07:35 | 写真 | Comments(10)
Commented by true-clear at 2013-12-06 09:50
おはようございます。
1枚目に、南国っぽい葉が見えますね、シュロかなあ…
3枚目のアングル、とっても好きです。
木漏れ日の当る紅葉、苔の生えた石も、美しいですね。
もう山茶花が咲いていますね、うちはまだ蕾です。^^
ありがとうございました。
Commented by risaya-827a at 2013-12-06 11:38
おはようございます^^
三四郎池は意外とつまらない…と聞いていましたが
その周辺は素晴らしい風景が見られるってことですね? 〆(・・*) メモメモ・・
Commented by a-ki_la at 2013-12-06 21:29
東大には何度かお邪魔したことがあるのですが、
なぜだかいつも三四郎池までたどり着けません。
鬱蒼としていて、隔世感がよいですね。
学生は庭園を愛でるどころではないのでしょうけれど。
#14のラストから2枚目の木、すごくカッコいいですね。
Commented by j-garden-hirasato at 2013-12-06 22:23
ちゃんと調査して復元すれば、
立派な大名庭園に
生まれ変わるでしょうね。
今回の東京行で、
この三四郎池にも行きましたが、
それが正直な感想です。
Commented by yaguchitenga at 2013-12-07 07:25
true-clearさん
扇形の葉の事でしょうか?
シュロって名前なんですね
ちょっと検索して見たら、似てました
鬱蒼とした森の木漏れ日は
何時も露出が難しいです
かなり、アンダーになりました
山茶花も白を目立たせたいと思い、
アンダーで撮りました
Commented by yaguchitenga at 2013-12-07 07:28
risayaさん
三四郎池の紅葉は素晴らしかったですよ
つまらない、のは多分、他の季節に行ったのでは?
周辺も鬱蒼として面白かったです
Commented by yaguchitenga at 2013-12-07 07:41
a-ki_laさん
何で辿り着けないんだろう?
東大の構内を歩くうちに三四郎池に目が留まり
好奇心で入ったのですが、キャンパスの池に
鬱蒼とした森に囲まれて「ここ、東大?」と思ってしまいました
浮世離れした森でしたね
14のラストから2枚目の樹は根っこが凄く
そして、そそり立っていたんですよ
憑りつかれたように超広角でアングルを変え
何枚も撮ってしまいました
その中の一枚です
ありがとうございます
Commented by yaguchitenga at 2013-12-07 07:46
j-garden-hirasatoさん
加賀藩の屋敷があった所だそうですね
ここは復元しないで、このままの方が良いかと思います
鬱蒼とした浮世離れした森の方が
歴史に取り残されたようで面白いかと
それが僕の感想です

Commented by risaya-827a at 2013-12-07 12:12
こんばんは^^
東大=銀杏 と言う図式が出来そうな見事な風景ですね!!!
来年は絶対に行くぞぉぉぉおおお \(^0^)/
Commented by yaguchitenga at 2013-12-07 16:47
risayaさん
二度のご訪問ありがとうございます
来年は是非行って見てください
素晴らしい森でしたよ
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