東京の川2

東京江東区を流れる仙台堀川は旧中川と隅田川を結ぶ運河の一つだ。江戸時代運河として利用され、昭和に入り工業の発展により地下水をくみ上げ地盤沈下が起こり、水害が多発し埋め立てをして親水公園として
整備して現在に至っている
d0185744_1741192.jpg
d0185744_1742556.jpg
d0185744_1744410.jpg
d0185744_175111.jpg
d0185744_1751684.jpg
d0185744_1755448.jpg

by yaguchitenga | 2014-08-03 22:30 | 写真 | Comments(4)
Commented by a-ki_la at 2014-08-04 06:57
シルエットの木は踊るヒトのようです。
水面の映り込みと反射も面白いですね。
モノクロで撮ったみたいですが、カラーですよね?!
Commented by true-clear at 2014-08-04 08:18
おはようございます。
歴史を調べて見ると、昔は運河だった川が結構ありますよね。
川のある生活は、便利だったんでしょうね。
シルエットの樹が、オーケストラの指揮者に見えました。♪
最後の3枚、どの映り込みも、それぞれ違って、どれも良いですね。
ありがとうございました。
Commented by yaguchitenga at 2014-08-04 18:26
a-ki_laさん
僕もそんなふうに見えました
ちょっと、コミカルにも見えて面白かったです
最初はカラーで撮ったんですが、逆光ぽかったんで
後でモノクロに変換しました
ラストはカラーです
Commented by yaguchitenga at 2014-08-04 18:32
true-clearさん
江戸期は川のある生活って水も綺麗そうで魚も美味しく便利だったでしょうね。シルエットの木は、コミカルに見え
吉本新喜劇の、すっちーの面白いポーズにも見えました
いろんな想像が出来ますね
ラスト3枚、樹影が面白かったです。一期一会ですなあ

名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

<< 東京の川3 東京の川1 >>