武蔵野紀行7

            池上本門寺のラストです
            本門寺の堀に沿って続く竹の道を歩き坂を下って外に出ると
            慣相寺と言う寺の門前に立派な松の木があったので中に入った
d0185744_18303197.jpg

             
d0185744_1831170.jpg

           境内は小ぶりながらも立派な庭があり竹や松も植えられていた
d0185744_18321080.jpg

           
d0185744_18323273.jpg

          そして一本の木に咲く紅白の梅
d0185744_18342529.jpg

          行って良かったと思いながら慣相寺を後にした
by yaguchitenga | 2015-03-17 07:08 | 写真 | Comments(4)
Commented by ninja2005y at 2015-03-17 22:06
>>一本の木に咲く紅白の梅

ほほう・・・・源平咲きの梅とは・・・・

ちなみに、ウチには
1本の木から赤・白・ピンクの花を付ける
ハナモモがありますよん。

しかも、中にはピンクと白とかという風に
複色で咲くのも・・・・。
Commented by j-garden-hirasato at 2015-03-18 06:45
常緑の竹も、
春は春で、
雰囲気が変わるんでしょうか。
Commented by yaguchitenga at 2015-03-18 18:40
ninjaさん
一本に紅白の花が咲く源平咲きの梅なんですね
教えて下さりありがとうございます
桃はこの前撮りに行ったんですが、まだ
蕾状態でした。残念でしたが、その代わり
菜の花が満開でした
Commented by yaguchitenga at 2015-03-18 18:44
j-garden-hirasatoさん
無造作に生えている竹林よりも
四季をとうしてみた方がいいですね
春は春で緑が綺麗ですし
それぞれの鑑賞の仕方があると思いますよ
名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

<< 武蔵野紀行8 武蔵野紀行6 >>