極彩色な

                       去年の3月のストックから

                       多摩動物公園で一番最初に見た鳥が「コンゴウインコ」
                       派手な色合いをした鳥を見た事が無く見入ってしまった
                       顔の色彩を見ると歌舞伎の隈取りやペイントレスラーを思い出す
                       歌舞伎の化粧のルーツはアジアの仮面劇であるらしく
                       ペイントレスラーの場合は海外修行に出た時、悪役として
                       外人客受けするらしいのだ
                       プロレス好きな人は知っていると思うが逆輸入して人気になった
                       「グレートカブキ」や「グレートムタ」がいる
                       
                       インコの色彩のついての話が、かなり横道に入ってしまったけど
                       コンゴウインコの印象話でした。話半分で読んでもらえたら幸いです

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                                                     続きマス
by yaguchitenga | 2016-01-11 08:27 | 写真 | Comments(4)
Commented by ninja2005y at 2016-01-11 22:04
鳥類ってカラフルだよね~。

絵に描くにはもってこいなんですよ~。
Commented by j-garden-hirasato at 2016-01-12 06:26
派手ですねえ。
こんなに目立てば、
敵に襲われやすくなると思うのですが、
天敵がいないのかなあ。
Commented by yaguchitenga at 2016-01-12 18:16
ninjaさん
ヘェ~、 ninjaさんは絵を書かれるんですか
写真だけかと思ってました
ほんと、鳥ってカラフルですよね。自然の色彩って面白いですね
Commented by yaguchitenga at 2016-01-12 18:18
j-garden-hirasatoさん
そうなんですよ、派手ですよね
展示されてない野生のインコ達には天敵が沢山でしょうね
その点、此処の」インコ達は平和そのものです
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