鎌倉古道を歩く3

  木の根っこが這い回る獅子舞の山道を歩いていくと
               
               目前には大木や冬枯れの木立が迫る

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by yaguchitenga | 2016-01-30 05:55 | 写真 | Comments(6)
Commented by j-garden-hirasato at 2016-01-30 07:52
細い幹がニョキニョキと、
もやしの森みたいですね。
Commented by yaguchitenga at 2016-01-30 09:01
j-garden-hirasatoさん
太い木があったり細い木が密集していたり
それも、すべて葉を落としていたので冬枯れの風景を
堪能しました
もやしの森>なるほど、言われてみれば確かに似てますね
Commented by ninja2005y at 2016-01-30 22:43
ん?樹皮からいってサルスベリでしょうか?
Commented by yuta at 2016-01-31 00:47 x
こんばんは
鎌倉の山道は結構険しいですよね
昔の城は地形生かして造られてますね
Commented by yaguchitenga at 2016-01-31 09:21
ninjaさん
何枚目の樹木でしょうか
サルスベリって樹皮が白っぽく
ごつごつしていないので違うと思いますよ
Commented by yaguchitenga at 2016-01-31 09:36
yutaさん
この日は山道を歩いていると暑くて、暑くて
鎌倉時代の城って、どんなものだったのでしょうかね
調べてみたら城より館といった方が似合うかもしれませんね
頼朝は信心深く山腹に寺を建立したようです
地形を生かした寺は修行僧の為のものであり
又、敵の侵入を防ぐために鎌倉の山を切り開いたようですね
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