武蔵野紀行5

                   風雨によって浸食された三四朗池の奇岩は東京の
                   他の庭園では中々見られないと思った


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                          続く
by yaguchitenga | 2016-06-17 05:25 | 写真 | Comments(4)
Commented by ninja2005y at 2016-06-17 22:37
これって自然にあるんですか?
Commented by j-garden-hirasato at 2016-06-18 07:46
苔や植物を纏いながらも、
石はこの姿のまま。
永遠性、普遍性を感じますね。
日本庭園で、
石を組むのが分かります。
Commented by yaguchitenga at 2016-06-18 07:47
ninjaさん
此処は元々加賀藩の屋敷でその屋敷に庭園が造られました
だから、庭石とかは江戸期からあるのではないでしょうか
長年の浸食で削り取られたのでしょうね
歴史を感じました
Commented by yaguchitenga at 2016-06-18 07:52
j-garden-hirasatoさん
加賀藩が造営した庭園で現在では
鬱蒼とした森が広がり石は浸食され奇岩、怪石のような感じになりましたが
江戸期からある森や石に僕も永遠の命を思いました
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