武蔵野紀行22

                    梅林を抜けると、こんもりした小山がある
                    丸山古墳である
                    近くには増上寺がこの地に移築した時に
                    ご本尊守護の為に桑名から迎えた
                    随身稲荷神社がある。この時は神社の名前を
                    よく見なかった為後で調べたら神社の名前を知った次第
                    しかし、まあ、寺と神社を徳川家が
                    取り入れた事に驚いてしまった。
                    余程徳川家と日本の繁栄を願ったのだろう


   
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                    違うアングルから森に囲まれた随身稲荷の鳥居を撮った

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                    そして神社へ入る 

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                    ミニチュアの稲荷


                   傾斜地に朽ちかけた稲荷の像

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                            続く


     
      
                     
by yaguchitenga | 2016-07-04 05:55 | 写真 | Comments(2)
Commented by j-garden-hirasato at 2016-07-04 09:36
キツネの鼻、
もげちゃうんですね。
キツネから鳥に変身!
Commented by yaguchitenga at 2016-07-04 17:52
j-garden-hirasatoさん
お稲荷さんの鼻がもげちゃって可哀想ですね
鳥に見えますか、
僕には見えないんですが、うーん
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