武蔵野紀行1


                  小春日和の土曜日に芝公園内にある梅屋敷銀世界と呼ばれる
                  梅林を訪れた。この梅林は江戸時代に新宿にあったものを
                  移築したものだそうだ
                  下車駅は都営大江戸線の赤羽橋駅で
                  芝公園内の東京タワー入口からスタートした
                  公園内のまだ冬枯れの銀杏や広葉樹や一本だけだったが
                  河津桜などを撮りながら芝公園の梅林を目指した





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                 広葉樹のグリーンが新緑を見ているようで輝いていた


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                 冬と春の中間にいる、そんな気分だった


                      続く

                                    


                
by yaguchitenga | 2017-02-17 05:10 | 写真 | Comments(4)
Commented by j-garden-hirasato at 2017-02-17 06:15
「冬と春の中間にいる」
ほんと、そんな感じですねえ。
常緑樹の緑が眩しいくらいです。
Commented by yaguchitenga at 2017-02-17 18:22
j-garden-hirasatoさん
この日はぽかぽかしていて
厚着して出かけたら汗をかいてしまいました
助力樹の緑と冬枯れの木を撮って記事にしていたら
冬と春の中間と云う言葉が浮かんできました
Commented by ninja2005y at 2017-02-17 21:57
天気予報によると
今日、そちらでは”春一番”が吹いたそうですね。

といっても、また気温が下がるそうですが・・・・・
ヤヤコシイ天気ですね。(笑)
Commented by yaguchitenga at 2017-02-18 11:14
ninjaさん
昨日の強風は春一番でしたか
どうりで暖かい風でした
でも春一番って風が暖かく感じるんですね

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