武蔵野紀行8


                             東大の三四朗池付近に藤棚があったな>と、連休中に、ぶらっと出かけてみる事にした
                             行ってみると藤棚には花が咲いてなく終わった様子だった
                             仕方がないので三四朗池を1周して帰る事にした
                             でも、何かしら収穫があるもので、ヒトツバダコや、アヤメか?カキツバタを撮る事が出来た 
  


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                      森の中に赤い花、ツツジが咲いていた



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                       2枚とも、ヒトツバダコ、通称「なんじゃもんじゃの木」



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                       アヤメかな、カキツバタかな、どっちだろう



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                       そして三四朗池を出て裏門から帰る事にして、ふと見ると藤のような花が高木の天辺に咲いていた
                       藤とは違うようで、何の花なんだろう


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                      その近くに初めて見る花が風に揺れていた


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by yaguchitenga | 2017-05-16 05:13 | 写真 | Comments(4)
Commented by j-garden-hirasato at 2017-05-16 05:57
昔、大名屋敷だった三四郎池も、
もはや自然の池のような雰囲気ですね。
Commented by yaguchitenga at 2017-05-16 18:58
j-garden-hirasatoさん
三四朗池は自然が豊かで1度行ったら病み付きになりますね
三四朗池の検査や清掃などをしているようですが
あまり手を付ける事無く自然に任しているのでしょうね
Commented by otomeurarafuku at 2017-05-17 23:45
黄菖蒲 
藤の様な花は 桐の花だと思います・・・
一番最後の白い花は 何でしょうね~

↑ 鳥居をくぐると 確かに 独特の空気に変わりますよね
私も 感じます・・・

Commented by yaguchitenga at 2017-05-18 18:19
otomeurarafukuさん
黄菖蒲ですか、菖蒲は6月に咲くものだと思っていたら
5月上旬にも咲くんですね
それにしても見分けが付かない花ですね。ググったら桐の花でした
藤に似た花は桐ですか、まったく見た事がなかったです。今回が初撮りです
どちらも教えて頂き有難うございます
白い花は、どう特徴をとらえて調べようか>と、思いましたが
面倒になって辞めたんですよ。名前はなんでしょうね。綺麗でしたよ
鳥居をくぐって空気が変わるのは、あまりないのですが明治神宮は行くたびに
背中がぞくっとしたりひんやりした感じを受けます
不思議ですね。神様の力が強いのでしょうかね
それを考えると夜も眠れません^^^
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