武蔵野紀行10



                              ミズカンナの池を過ぎると鳥居がありパンフレットを見ると太郎稲荷と書いてあった
                              誘われるように太郎稲荷の鳥居をくぐって入った
                              そこは明暗差が激しい鎮守の森で静寂さが漂っていた
   



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                       狛犬に射す光加減が良く、もう1枚アップで撮った



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                       ちょっと不気味な感じだけど面白い表情になった






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                       まるで異世界に紛れ込んだような感覚になった
                       神域の森とは、こんな感じなのだろうか?



                                    続く
                                                 

by yaguchitenga | 2017-06-24 05:55 | 写真 | Comments(2)
Commented by j-garden-hirasato at 2017-06-24 06:50
狛犬には、
台座を用意してもらえなかったんですね。
まあ、お稲荷さんだから、
キツネが主役ですね。
Commented by yaguchitenga at 2017-06-24 10:01
j-garden-hirasatoさん
そういえば、そうですね。気付きませんでした
流石に目の付け所が違います
植物園が江戸時代に御薬園としてできた頃からあるそうです
神仏混合ですかね。あの頃はおおらかな時代だったんですね
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