武蔵野紀行14




                               菖蒲を撮り終わって、菖蒲園の背後に広がる森へ入った
                               其処は巨木だらけの森だった




d0185744_17325847.jpg


d0185744_17335160.jpg

 

d0185744_17362022.jpg


d0185744_17373590.jpg

d0185744_17385678.jpg



d0185744_17414471.jpg
              
 
d0185744_17435026.jpg


  
d0185744_17443348.jpg


                                    続く                             

by yaguchitenga | 2017-06-28 05:26 | 写真 | Comments(8)
Commented by 雪だるま at 2017-06-28 05:57 x
巨木の根元
土の下に一帯どれほどの根が張られているのか
巨木を見るとついいつも想像してしまいます
Commented by j-garden-hirasato at 2017-06-28 06:42
都心にいるとは、
思えませんね。
Commented by risaya-827b at 2017-06-28 14:46
こんにちは^^
相変わらず凄い木々ばっかり。。。
こうしてみると、風雨に堪え忍び、ここまで命を長らえて来た姿は
まるで魑魅魍魎の世界みたい^^; (笑)
Commented by yaguchitenga at 2017-06-28 19:11
雪だるまさん
物凄く根を張ってると思いますよ
巨木になるには相当の年月が必要だったでしょう
此処までするには園の関係者と樹木の信頼関係でしょうね
Commented by yaguchitenga at 2017-06-28 19:13
j-garden-hirasatoさん
僕もそう思いました
かなり森深いです。明治神宮と肩を並べる程でしょうね
Commented by yaguchitenga at 2017-06-28 19:18
risayaさん
元々、こいしがわ養生所が出発点でしたから
江戸時代から生きている樹木もあると思います
この森は江戸期から風雨に耐えて生きてきた象徴でしょうね
後は成長が早いクスノキとか植えられているのかな
トトロの森と云っても過言では無いと思います
Commented by otomeurarafuku at 2017-06-28 21:36
大きな樹の周りには 特別な空気が流れているような気がします
生命力が凄いですよね・・・
幹に触れてパワーを分けてもらいたくなります
Commented by yaguchitenga at 2017-06-29 18:30
otomeurarafukuさん
この森は老木が多くてパワーに圧倒されっぱなしで
幹に今回は触れるのを忘れてしまったようです
江戸時代から続いている植物園でトトロの森に迷いこんだ気がしました
名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

<< 武蔵野紀行15 武蔵野紀行13 >>