彩夏1




                           鬼のように熱い日 怖い名前のオニユリが綺麗だった
                           





d0185744_19411282.jpg

d0185744_19421907.jpg


by yaguchitenga | 2017-08-08 05:38 | Comments(7)
Commented by rollingwest at 2017-08-08 06:26
オニユリのアピールパワーはすごいですね!台風5号がいよいよ本州直撃、大きな被害が出ないことを祈るばかりです。これが通過すれば再び、本格的な夏の再来、青空のもとでまた蝉の声が聞こえそう・・!
Commented by yaguchitenga at 2017-08-08 18:37
rollingweさん
オニユリの姿が踊っているように見えました
被害をもたらされると決まって大変なのが農家の人達ですね
被害が出ない様に祈りたいですね
Commented by みどり☆そら at 2017-08-08 21:02 x
近所でも白いユリが沢山咲いてますが
この色のユリは中々見かけないです。
しかし何故オニと付いたのでしょう?
今から調べてみま〜す☆
Commented by yaguchitenga at 2017-08-09 18:35
みどり☆そらさん
僕も初めて見たような気がします
黄色に黒の斑点が綺麗でした
みどり☆そらさんのコメントで
僕もググったら、なるほどね>と、思いました
Commented by sternenlied2 at 2017-08-11 18:12
昨日コメントを書いたのですが、書き終わって、
また言葉を加えようと思ってた矢先に急に消えてしまって、
誤って送信されたのかなと思ってましたが、やっぱり
消えちゃっただけで、送信されてないようなので、
再度コメント書き込みを挑戦してみます。

オニユリってインドのイメージって感じですよね。
って書いておいて、インド話の続きです^^
へえ、ブッダガヤのインド人は日本人を見かけると、
「阿佐ヶ谷、世田谷、ブッダガヤ」と言うのですね。
インド人もやりますね。と言うか、ブッダガヤを訪れる
日本人は多いそうなので、日本人が教えたのかしら。

インドで案内してくれたのはヨガの恩師のインド人の弟子達や、
欧州人もヨガ仲間でしたので、気心が知れた人ばかりでした。
胡散臭そうな見知らぬインド人が案内しようと接近してきたことは
何度もありましたが、もちろん避けてましたよ。
後でとんでもない高額のお金を請求してくるそうですからね。

樹木は地上の生物の中で一番貢献していて一番美しい存在だと思ってますから、
樹木が大切にされてるとシンパシーを感じてしまいます。
仏陀に縁のあった大樹の傍まで行けて良かったですね。

インドで訪れた土地の中ではプリーが一番気に入ってました。
プリーの漁師といえば、知り合ったオランダ人が言ってましたが、
プリーの浜で漁師達が2m程ある巨きなエビを引き上げてるのを
見かけたことがあるそうです。
プリーの路地でもたくさんの牛が行き交ってましたが、
丁度そのオランダ人と一緒に路地を歩いていた時に、2頭の
大きな牛が狭い道で喧嘩を始めましてね。
危ないので、横道に逃げたことがありましたよ。
あら、まあ、バラナシで牛の後ろを歩いてた時にそんなことがあったのですね。
サイじゃあるまいし(笑)サイは後ろに勢いよく放尿するので注意!と
動物園で立て札を見かけたことがありましたよ。
インドでの体験は1冊の本になるんじゃないかと思えるほど
いっぱいあって、語りつくせませんね。
Commented by yaguchitenga at 2017-08-11 19:49
sternenlied2さん
インドにオニユリが咲くかどうかは分かりませんが
インドのイメーとは、程遠いと僕は思います
「阿佐ヶ谷、世田谷、ブッダガヤ」
もち、日本人の金持ち旅行者が教えたんでしょう
日本人が多いと聞いていた3度目で初のブッダガヤでしたが1度も日本人と出会いませんでした
おまけに1番聞きたかった「阿佐ヶ谷、世田谷、ブッダガヤ」は聞く事が出来ませんでした
胡散臭そうなインド人は、もうたくさんいましたね。もちろんガンジャ売りのあんちゃんとかは
別でした。あと、ガイドとか危ないので避けてました
2度目の時はコルカタのサダルストリートにたむろす旅行者から何かを買う売人とか(何もしなければ陽気なあんちゃん達でしたよ)この町では
ジンリキシャのオヤジ、ストリートの子供達と仲良くなりましたね
ジンリキシャとサイクルリクシャーは運転させてもらった事があります
でも、いっくら動かそうとしても、てこでも動かなかったです
コツがあるんでしょうね
プリーではクリケットの存在を知りましたね
宿に帰っている最中、広場でしゃもじのようなモノをふりまわしていたので
見に行ったらボールをワンバウンドかツーバウンドで投げて
しゃもじのようなバットで打っているので、これなら、俺にも打てると
少年たちにトライさせてと頼んだらオーケーだったので
打席に立ったら見るとやるとじゃ、大違いで打つ事が出来ませんでした
続きます


Commented by yaguchitenga at 2017-08-11 19:57
sternenlied2さん
少年たちに笑われてしまいましたが、これがクリケットなるスポーツだと知りました
牛に放尿をかけられた時は肝炎の薬を貰いにアユルベーダーの病院に行く途中で
治りかけなのに、この、バカウシが、と、ひっぱたこうと思いましたけど
インド人に取り囲まれてリンチにあうと大変なので急いで宿に帰り
身を清めましたよ。それ以来、牛の後ろは歩かない様にしましたね

名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

<< 彩夏2 森に佇む聖教殿 >>