武蔵野紀行2



                             階段を上って一つ目の部屋は
                             お寺とかでよく見る魔除けの鬼瓦が展示されていた




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                        二つ目の部屋には棟方志功の版画が飾られていた
                        棟方志功の絵をリアルで見たのは初めてだった




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                         各部屋の天井に絵が描かれていた





                                       続く
               
                                              

by yaguchitenga | 2017-08-23 06:13 | 写真 | Comments(6)
Commented by sternenlied2 at 2017-08-23 13:38
進むごとに何が現れるのか、スリルがありますね。
2番目の獅子はひょうきんな表情をしてますが、
最初の鬼瓦は怖いっすねえ、上方のが(^_^;)
こちらにも魔除けの目的で似たような鬼たちがよく
昔の建物に見られます。教会なんかでも。
棟方志功のオリジナル、見てみたいものですね。
Commented by tomiete3 at 2017-08-23 14:23
瓦職人さんの力作ですね。

 現在が少なくなって・・・こうした芸術品が少なくなって居rとのこと・・

貴重ですね。
Commented by risaya-827b at 2017-08-23 16:46
こんにちは^^
おお、目黒雅叙園の百段階段ですね♪
実は理彩也もチケットを買ったまま行けずに居たのですが
まもなく終了と云うことで⒛日に行って来ましたよ♪
もう、エレベーターを初め、何処を見ても煌びやかで\(◎o◎)/ ビックリ!!!
写欲をそそられる被写体ばかり。。。
yaguchitengaさんと同じ被写体を見ても、感じ方は人それぞれ^^
それも楽しいですよね♪
Commented by yaguchitenga at 2017-08-23 18:56
sternenliedさん
そうなんですよ、「何が出るかな、なにがでるかな~」と
期待に胸を膨らませながら一部屋、一部屋をクルージングしました
やっぱり鬼瓦はお寺の魔除けだから多少、怖くないと、ダメよ~、ダメダメです
ひょうきん獅子は狛犬に近いと思いました
ドイツにも魔除けの鬼達がいるんですね。えっ、教会にですか、もし見る事が出来たら記事にしてくださいませんか。興味があります
退治されたり魔除けになったり、鬼達も大変ですな
昔、棟方志功の伝記がドラマになったか、どうか、その中で版画を見たような記憶があります
今、見るとユニークな版画ですね
Commented by yaguchitenga at 2017-08-23 19:01
tomiete3さん
鬼瓦は愛知県の瓦会社の「栄志郎瓦」と名前がついてるそうです
この瓦を見たら一瞬で悪霊が退散しそうな迫力がありました
ほんと、力作ぞろいの瓦ばかりでした
Commented by yaguchitenga at 2017-08-23 19:04
risayaさん
そうなんですよ。おう、行かれましたか
チケットは前売り券もやってるんですね。値引きされましたか?^^
risayaさんの百段階段、拝見したいですね。期待してますよ~、ワウワク
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