武蔵野紀行14





                              99階段を上がり切り七部屋目を見終ったが
                              昭和初期の明り取りや階段の擦り傷などに視点が行き
                              気になったモノ達を写真に納めながら下って行く事にした




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続く




Commented by j-garden-hirasato at 2017-09-06 06:25
使い込まれてきた感じが出ていますね。
Commented by risaya-827b at 2017-09-06 10:12
おはようございます^^
同じ場所で、同じものを見ても、視点の違いが出て面白い☆
今日のお写真は、もろyaguchitengaさんという感じ^^
yaguchitengaさんの普段のお写真を見ても
こういうお写真を撮る要素は、絶対にあるものね♪
理彩也にはない視点です。。。
こうしてみると、やっぱり、カメラって面白いなぁーと思います^^
Commented by sternenlied2 at 2017-09-06 13:31
美術館を巡ってる時もそうですね。
一度全部ざっと見た後で、途中で目に留まったものを
後で再度ゆっくりと巡って眺めたくなります。

yaguchitengaさんがここに入った時は混雑してましたか。
それとも客がゆっくり見れるように一度に入れる人数を制限してるのかしら。
最近、ハンブルクの鉄道模型の博物館に入ろうと思ったら、
入館の際に人数制限されていて、45分待たなければいけないと言われたので
入るのはやめました。残念でしたけど。
Commented by yaguchitenga at 2017-09-06 18:31
j-garden-hirasatoさん
階段や窓辺の傷に、ぐっと来ました
木造建築の宴会場に歴史を感じましたね
Commented by yaguchitenga at 2017-09-06 18:47
risayaさん
大阪の写真専門学校でモノをスナップして見る事を
徹底的に叩き込まれたのが活きているんでしょうね
なので昭和建築の百段階段の傷とかにこだわりを持ってスナップしました
理論派、行動派の講師のおかげかも知れませんね


Commented by yaguchitenga at 2017-09-06 19:08
sternenliedさん
美術館に入った事がありませんが
写真展などでは sternenliedさんの様な行動をとりますね
写真学校の講師からは気になるモノに大して、こだわりを持つことを教えられました
此処に行った日は仕事がお盆休みで運が良い事に平日で
多少混んでましたね。人数制限はしてなかったはずです
なるべく人が入らない様に写真を撮っていました
なのでクローズアップの写真が多くなりました
人数制限があるなんて鉄道模型の博物館は結構人が多かったんですね
僕は並ぶのが嫌いなのと鉄道オタクじゃないのではいりませんけどね
そういえば、湾岸戦争の時にロバートキャパの写真展があった時
何故だか家族連れのお客さんが多く会場にいて
見るのが一苦労でした
お客さんはキャパの事を知っているんだろうか、なんて思いながら写真を見てました
湾岸戦争と写真展のタイミングがあったんでしょうね
それと子供に戦争の悲惨さを教えるために来場したんでしょうね
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by yaguchitenga | 2017-09-06 05:35 | 写真 | Comments(6)

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