東京の川2

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空の鉛色が隅田川に同化して光が消えた隅田川の風景











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行きかう船が創り出す引き波が創り出す模様に視点が行く









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Commented by j-garden-hirasato at 2018-10-20 10:40
空が鉛色だと、
いろんなものが同化しちゃいますね。
心の持ちようも。
Commented by sternenlied3 at 2018-10-20 15:47
近くの運河でも、行きかう船が創り出す引き波が創り出す模様に私も引かれます。
ガンジス川ではどんな波の模様を描いていたのでしょうね。

毎回インドではかなり長い期間滞在していたのですね。
よくもちましたなあ!(笑)しかも雨季でしょう。
普通雨季は避けると思いますが、雨季に行きたいと思ったのですか。
それとも色々な事情でその時期にしか行けなかったとか。
Commented by yaguchitenga at 2018-10-20 17:24
j-garden-hirasatoさん
川以外にも色彩のあるものまで艶が無くなったように見えました
停滞していた秋雨前線が消えて今日は秋空が広がって
心も晴々となりました
Commented by yaguchitenga at 2018-10-20 17:46
sternenlied3さん
ガンジス河では牛や人の死体が流れていて
ガンジス河を行きかう船は手漕ぎなのであまり引き波が
たつ事はありませんでした...
雨季のガンジスに降る雨やたまに吹く強風で波紋が出ました
1度目の北インドはデリーから暑さを避けカシミールからインド領ラダック
そしてデリーに戻った頃は雨季になっていて二つの季節を体験しました
残念だったのは青空の下のタージマハルを見れたかった事ですね
ヒンデイの聖地バラナシでは空の神秘さを見る事が出来ました
2度目の時は確か7月に開催されるプリーのラタヤットラを見る事と
5月まで雪に閉ざされるガンガーの源流のガンゴトリーを見る事だったので
11月には通行止めになるので9月頃を選んで日程を組みmした
その後は砂漠の街でのキャメルサフアリツアーでした
砂漠は5月が強烈に暑いんで涼しくなる10月頃でしたね
これが半年の旅でしたが自分でもよく持ったと思いました
寫眞撮影が目的なので持ったんでしょうが流石に疲れました
3度目は南は雨が少ないそうなんで南から北へ移動しました
バラナシがラストでした。1か月でしたが日程を組むのが大変でしたね
Commented by yuta at 2018-10-21 07:09 x
おはようございます
川面の表情が刻々と変わるのが面白いですね。
見ていて飽きません。
Commented by yaguchitenga at 2018-10-21 17:45
yutaさん
ドン曇りの隅田川でした
光が閉ざされていたのでモノクロで撮って
引き波をメインにしましたが
光があるともっと面白かったと思います
途中で飽きて引き上げました

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by yaguchitenga | 2018-10-20 07:28 | 写真 | Comments(6)

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